バークリー音大-Berklee College of Music-への留学は、当スクールへお任せください

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Berklee College of Music

バークリー音大への留学を
トータルでサポートいたします。

バークリー音楽大学 学科一覧

バークリー音楽大学(バークリーおんがくだいがく、Berklee College of Music)は、 アメリカのマサチューセッツ州のボストンにある専門課程を有する音楽大学。アメリカ合衆国の大学、単科大学の中で、バークリーは、外国人留学生の割合は26%以上と高く、 世界の70か国以上の国々から来ています。
世界中の音楽シーンを常にリードし続ける「Berklee College of Music」は、 時代の流れに先立って、常に進化しています。

講師のリストは「一部」です。ご依頼に応じて、ほとんどの楽器の手配が叶います。 
しかしながら、担当講師の活動エリアとの兼ね合いで、通学時の交通の利便さは、大幅に変わって参りますので、 まずは、お気軽にご相談ください。いずれにしても、バークリー音楽大学に関することでございましたら、受験前、受験時、入学から卒業まで、「どんなことでも」可能な限りの対応をさせていただきます。

Performance

Performance科は、夫々のメインとする楽器(ボーカル)の演奏力を、専門的に高めて行きます。 自身のリサイタルにおける企画、運営、進行をはじめ、音楽の「プロフェッショナル」として、 常に変化し続ける音楽シーンを確かな力で切り開く技量が求められます。

Performance科出身の当スクール講師:
櫻田翔 / さくらだ しょう(Gt)
河内彰 / こうち あきら(Gt)
染矢 和義 / そめや かずよし(Gt)
澤田将弘 / さわだ まさひろ(Bass)
永松英樹 / ながまつ ひでき(Bass)
真籠 司 / まごめ つかさ(Bass)

Music Production and Engineering

Music Production & Engineering (MP&E)科は、レコーディング、そしてプロダクション現場において、 圧倒的なスタジオワークを実現していきます。MP&E科の卒業生は、1992年から2009年までに、40のグラミー賞、 3つのオスカー賞、4つのエミー賞を獲得をはじめ、音楽シーンを常にリードしています。MP&E科は、 バークリー音大の保有するHeavy Rotation Recordsや、Jazz Revelations Recordsの運営をはじめ、 Berklee Internet Radio Network (BIRN)を通して、実践スキルを磨いていきます。

Jazz composition

Jazz composition科は、「ジャズ」というジャンルにおいて、 ハーモニーやリズム、メロディを自在に操る知識と経験が必要とされます。 あらゆるコンセプトやクライアントの要望に応じた作曲、 リハーサルからコンサートの実施に至る実践的なスキルをはじめ、 ジャズ音楽の明日を担うリーダーシップを磨いて行きます。

Jazz composition科出身の当スクール講師:
杉本ゆみ / すぎもと ゆみ(Pf)
三浦 穣 / みうら じょう(Sax)

Electronic Production and Design
(旧 Music Synthesis科)

Electronic Production and Design (EP/D)科は、シンセサイザーやマルチメディア、 コンピューターを屈指した、圧倒的なサウンドデザインを構築していきます。ダンスミュージックをはじめ、 ジャズやポップスなど、ジャンルにとらわれないアプローチを追求し、 目まぐるしく変わる音楽業界を常にリードしていく柔軟性と、技術力が求められます。

Music Synthesis科出身の当スクール講師:
増田和紘 / ますだ かずひろ(Pf)

Film Scoring

Film Scoring科は、作曲家としての音楽知識を熟知していることはもちろんのこと、 先進的なテクノロジーを自在に扱い、様々な音楽家とのコラボレーションを実現させていくマネージメント力が求められます。 活躍の場は映画音楽にとどまらず、テレビやゲーム音楽など、あらゆるフィールドに於いて、 常に業界をリードしていくリーダーシップを磨いていきます。

Composition

Composition科は、西洋の伝統的な音楽における研究にはじまり、 21世紀の現代に至るまでの幾多の作曲技法を深く理解し、 実践を通して多くの研鑽を重ねていきます。音楽の生まれた背景、育った歴史を知り、 その中で磨き上げられてきた技法を知る中で「音」そのものに向き合い、そして、常に新しい時代を開拓していきます。

Composition科出身の当スクール講師:
増田和紘 / ますだ かずひろ(Pf)

Song Writing

Songwriting科は、メロディやハーモニー、そしてアレンジにおけるクリエイティブなセンスはもちろん、 様々なスタイルや、歌詞に至るまで、その「包括的」な技術力が求められます。音楽のスタイルを熟知していることや、 それらをカタチにしていく技術力はもちろん、時代の流れに常に敏感であることが求められます。

Songwriting科出身の当スクール講師:
手島知信 / てしま とものぶ(Gt)

Contemporary writing and production

Contemporary writing and production (CWP)科では、様々な楽器の特性を理解し、 作曲、編曲、スコアリングなどの総合的な知識を有し、求められるコンセプトに応じた最も的確なアプローチを見いだし、 具現化する能力が求められます。ジャンルを超え、様々な状況、あらゆるシーンにおいて、リーダーシップを発揮する人材を目指します。 また、プロダクション業務においても、全体を統括するプロデューサーとして、企画を成功に導く強さを磨いていきます。

Contemporary writing and production科出身の当スクール講師:
藤波 勇介 / ふじなみ ゆうすけ(Vo)

Music Business/Management

Music Business/Management (MBM)は、アーティストのマネージメント、プロダクション産業、企業の運営、という3本柱を軸に、 法的な知識と実践的なプランによって音楽産業での確かな成功を導くリーダーシップを磨いていきます。 また、MBM科の学生は学士を取得後、サフォーク大学に進学し、MBA(経営学修士号)の取得が可能です。当学部は、他の学部とは異なり、 特に「音楽産業」でのビジネスにフォーカスしています。まさに、音楽というフィールドの全体をリードしていく、確かな力が求められます。 MBM科は、バークリー音大の保有するHeavy Rotation Recordsや、Jazz Revelations Recordsの運営をはじめ、 Berklee Internet Radio Network (BIRN)を通して、実践スキルを磨いていきます。

Music education

Music education科は、音楽教育のプロフェッショナルとして、楽器や作曲理論を熟知することはもちろん、 教育の現場において、真のミュージシャンシップを育て、明日の未来を切り開く力が求められています。 在学中には、実際の教育現場における教育実習を通して学習を深めて行きます。 絶え間なく変化し続ける音楽教育のシーンにおいて、現場をリードし、常により良きを目指していく、教育者としての技術を磨いて行きます。

Music Therapy

Music therapy科は、作曲や編曲、音楽の歴史について深く知識を有していることはもちろん、 音楽療法現場でのプロフェッショナルとしてのリーダーシップが求められます。在学中には1000時間を超える実際の臨床治療を通して、 現場での経験を深めて行きます。また、Music therapy科の学生は、 MT-BC (Music Therapist - Board Certified)の取得に挑戦することができます。世界中の音楽療法という現場において、 常により良きを目指し、柔軟であり、的確である技術と経験が求められます。

Professional Music

Professional music科は、自身のバックグラウンドを深く開発し、目まぐるしく変化していく音楽業界の現場において、 あらゆる状況に的確に対応する確かな技術と、経験を元に、大いにリーダーシップを発揮していく力が求められています。 通常、Professional music科を除く、他の学部については、その専門となる科目のみを学んでいきますが、 当学部については、それらに捕われず、あらゆる科目を自由に組み合わせて学んでいくことができます。

Professional music科出身の当スクール講師:
宮崎 友紀子 / みやざき ゆきこ(Vo)
伊藤 慶子 / いとう けいこ(Vo)
粟田 麻利子 / あわだ まりこ(Vo)
藤山 周 / ふじやま しゅう(Gt)
北島美奈 / きたじま みな(Pf)
松川 芸義 / まつかわ まさよし(Pf)
金子 銀士郎 / かねこ ぎんしろう(Bass)

Berklee College of Music 本年度の学費

授業料/Fall 2012入学
Degree Program/$17,725
Diploma Program/$15,282
授業料/Spring 2013入学
Degree Program/$17,725
Diploma Program/$15,282
Health Insurance Charges(保険)
Fall 2012/ $1,960
Spring 2013/ $1,350
Comprehensive Fee(総合試験費)
Per Semester(学期毎)/ $610
Part-Time Students (6 credits or less)/ $305
Entering Student Fees(入学金)
Application (nonrefundable)/ $150
Tuition Deposit/ $500
Mandatory Laptop Computer(必須)/ $2,985
Miscellaneous Fees/Per-Credit Fee
Fall 2012/ $1,255
Spring 2013/ $1,255
2013 Five-Week Summer Performance Program
Application Fee/ $50
Registration Fee/ $35
Tuition/ $4,602
Tuition Prepayment/ $200
Residence Halls Fee/ $3,252
Housing Prepayment/ $150
Comprehensive Fee/ $150

バークリー大学の学生に配られている、最新の「Bulletin(本年度の学費、卒業までの必須単位などの情報が書かれた広報紙)」をご希望の方は、 下記のフォーム、または、オリホトーン音楽教室のお問い合わせページ(http://orihotoneschool.com/contact.html)より、ご連絡ください。
細かなご質問等は、直接大学側へお問い合わせいただくようご案内させていただきますが、無料で差し上げております。 件名、または本文に、「Bulletin希望」と明記してください。 (オリホトーン音楽教室のバークリー大学受験コースの生徒様は、全て無料で対応いたします)

Japanese Manual

日本語マニュアル

Our Services

私たちは "Berklee College of Music" への留学を専門的に斡旋し、
サポートさせていただくことを業務としております。

みなさまもご存知のように、国内には幾多の留学サポート会社がございます。 海外での生活は、観光で行くのとは異なり、実際に現地で「生活」をしていくわけですから、 様々な暮らしのノウハウが必要になります。 ただ、その生活の知恵とも言うべきコツは、過ごしていれば、 実は、少しずつ分かってくるものです。 では、私たちを選んでいただく、 「圧倒的な理由」とはなんでしょう?

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その1:ズバリ、"回り道のない、時間の有効利用"サポートです。

みなさまをサポートする当社のスタッフは、全員、バークリー音大の出身でございます。 つまり、試行錯誤を繰り返し、ボストンの地で実際に生活をして参りました。 ここが、他社サービスとは、 明らかに異なる点であり、絶対的な自信を持つところでございます。 大学への受験に際しましては、当然のことながら、英語での対応となります。 既に英語を身につけている方にとっては、なんら抵抗のない事だと思いますが、 バークリー音大に興味があり、これから英語を学んでいこうと考えている方にとっては、 躊躇してしまうこともあるのではないかと思います。ご安心ください。

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その2:細かな質問まで、丁寧にお受けいたします。

資料をご覧になり、「挑戦してみよう!」と決意したら、次のステップは「受験」です。 オンライン辞書のwikipediaによりますと、「受験総数7,000人に対して合格者は900人」 とありますが、事実として、バークリー音大への入学は、現在、とても難関です。限られた枠に対して、まさに”世界中”から、さらなる技術の錬磨を求める音楽家達が集まるわけですから、 当然、判断基準も厳しくなってきます。そして、出願され、実際に入学に至るまでには、大変様々なプロセスがあります。 疑問に思うことや、不安に感じることもあるかもしれません。 そこで、私たちが、あなたのパーソナルトレーナーとして、自身の夢、目標を後押しさせていただきます。

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その3:バークリーの先輩である私たちが、合格への道をサポートいたします。

前述のように、みなさまをサポートする講師陣は全て、”バークリー音大の出身者”ですので、 実際の経験を通して学んだ、具体的なアドバイスが可能です。当社のスタッフは、その多くが、 バークリー音楽大学側から「奨学金(全額奨学金含む)」を授与されての入学であり、 入学後も、大学からアワード(賞)を獲得しております。

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その4:オリジナル理論書を用意しております。

バークリー音大の卒業生達を中心に運営している、こちらの学校では、 生徒一人一人に合わせて、的確で、無駄のないレッスンを行っております。  音楽の授業で使う教科書は、 当スクールのために書き下ろされた、 オリジナルの理論書を使用しております(全152ページ)。 この理論書には、バークリー音大にて学んだノウハウを元に、実際の経験を通して得た知識が 凝縮されておりますので、 バークリー音大への受験対策はもちろん、入学した後にも、大きな力となることと思います。
(現在、追加項目を含め、第2版を編集中)

オプションとして、希望者のみ、ご購入いただいております。

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その5:推薦状を用意いたします。

もちろん、当社のサービスをご利用のみなさまへは、現役の音楽家である私たちスタッフより、 入学に際しての「推薦書」を用意させていただきます(英文)。特別に求められているものではありませんが、必要であれば、例えば面接時や願書提出時等にご活用いただければと思います。

実際に受験で活用された生徒様からは、自身の強いアピールに繋がるだけでなく、面接の際の担当講師との話のきっかけにもなる等の声もいただいております。

バークリー出身生による
留学サポートを実施しています。

当スクールは、総合的な音楽事業を展開する、「株式会社オリホトーン・ミュージックエンターテイメント」の運営による、 最高峰の音楽教育機関のひとつであり、その活躍の場は大変多岐に渡っていますが、特に当スクールにおいてバークリー音大への留学にあたる講師については、 自身が「全て」バークリー音楽大学-Berklee College of Music-の出身生であるため、具体的であり、的確な、最高のアドバイスを提供することを可能としています。

当スクールは、言うなれば、「バークリー音楽大学出身の現役音楽家チームによる、バークリー音楽大学への入学希望者のための、バークリー音楽大学”専門”の留学斡旋業者」です。

運営会社

社名: 株式会社 オリホトーン・ミュージックエンターテイメント
本社所在地: 〒350-1126 埼玉県 川越市 旭町1丁目7番地63号
WEB: http://orihotonemusic.com/
電話番号: 049-241-8745(自動音声対応)
設立: 2009年03月18日
代表者: 大滝統丈
アーティスト数: 60名 (2012年 6月10日現在) *外部メンバー、スタッフ含む
主要事業内容: 音楽制作/教室の運営/音楽レーベルの展開/留学サポート/演奏家の派遣/ /イベント企画の立案、運営/楽譜出版

Orihotone music school

orihoschool

orhotone music school(オリホトーン音楽教室)で行われるレッスンは、圧倒的に経験の豊富な現役の音楽家による、最高峰のレッスンです。 特にバークリー音楽大学-Berklee College of Music-への受験につきましては、受験に際しての技術レッスンはもちろん、エッセイの翻訳、英語のレッスンをはじめ、入学に関するトータルなサポートをしております。

また、生徒の皆様へは、合格後、ボストンでの生活面の相談や、アドバイスなども無料で行っております。

オリホトーン 音楽教室

Tuition

入学金

10,000円

授業料

18,000円 / 月(120min×2回)

最新の受験に完全対応。 受験対策は、英語のレッスンから提出物の翻訳、入学相談の全般、
そして、受験時に用意するBGMに至るまで、トータルでお任せください。 最高峰の講師陣が、あなたの夢を全力でサポートいたします。

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スクールへのご入学に関するお問い合わせは、以下の機関にて承っております。
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